2017.12.18 見直されるカタカムナ文明

2017.12.18  見直されるカタカムナ文明

以前仕事として学んだ「炭素埋設(たんまい)」という環境改善技術は1万年以上も前のカタカムナ文明の科学を源としていました。それを医学の観点からも非常に効果があると見直されたのです。アレルギー疾患の専門医である丸山修寛医師は人工電磁波の影響を突き止め、見えない世界を取り込んだ療法で多くの患者さんを救ってきています。そんな中でカタカムナ時代に使われていた八鏡文字の図象や意味を研究する中で、図象そのものがエネルギーを持ち、多くの疾患に効果があることを確認していました。カタカムナの詩(うた)の第七首が特に効果が高く、さらにカタカムナ図象の反転図象と組み合わせると効果がアップすることを確かめ、それを誰でも使えるようにさまざまなグッズを開発されました。その辺の経緯を本にまとめられました(写真)ので、関心のある方は是非ご一読ください。