2017.1.30 たかが「水」、されど「水」

2017.1.30  たかが「水」、されど「水」

身近なものでありながら、近代科学をもってしてもよく分からないものの一つとして「水」があげられるのではないでしょうか?全ての「生命体」に不可欠なものとして今では沢山の機能水が開発され、販売されていますが、先週、複合発酵の高嶋博士のところに伺った時にお土産として頂いた「エナジー水」(写真)も素晴らしい水です。この水は捨てればゴミとなる有機物を微生物と水と一緒にして、分解・発酵・合成という過程を経て出来る複合発酵酵素水なのです。見た目はとにかく透明でキラキラと輝く水なのです。この水は環境浄化、農業、美容・健康面で使うと、全てを蘇生の方向に導いてくれるのです。頂いた翌日に孫娘が目が痛いので眼医者に連れていってくれというので目をみましたら「ものもらい」の状態で赤く膨れていました。眼医者にいかず、早速この「エナジー水」を何回か霧吹きで吹きかけたところ三日目には元に戻ったのです。今、複合発酵の「あ・うんユニット」を多くの人に知っていただき地球環境を蘇らせ、健康な生活を送って頂けるものとして情報発信を続けていますが、この「あ・うんユニット」でこのような「エナジー水」を作れることを再確認したのです。