2014.2.17 ワクチンの罠

2014.2.17  ワクチンの罠

船瀬俊介氏の新刊「ワクチンの罠」読んでみてください。船瀬氏はかつてトンデモジャーナリストなどと言われたりもしましたが、今となっては真実を語っていたのだと思わざるを得ません。WHOを頂点とする医療体制で病気の予防に効果があると信じてきたワクチン接種が、いまや世界支配体制の人口削減計画に使われているというのです。生まれた時から数多くのワクチンが接種されますがその多くに断種や不妊を促進する成分や将来認知症やガンを誘発する成分が含まれているというのです。はなから否定しないでまず読んで根拠として提示されている事象を見て、ご自分で考え、判断されることをお奨めします。