2013.7.8 蒸留水によるデトックス

2013.7.8  蒸留水によるデトックス

今、世の中には健康と老化予防のための機能水が沢山あります。ミネラルウォーター、水素水、電解水、天然水(ルルドの泉・和歌山高野口町の水等)等が出ています。ところが米国のブラウン・ランドーン博士(写真1847~1945)が実践・提唱した「蒸留水によるデトックス」法はまだあまり知られていません。ランドーン博士は3才の時に事故で片足のヒザから下を潰してしまったり、17才の頃までは重篤な心臓病で車椅子生活だったのです。医者から死を宣告されましたが「なんとか生きよう」と決意し、食事や水に注意し、蒸留水が自分の心臓病の原因となったカルシウム分の付着を取り、体外に排出してくれることを体験から知ったのです。その後医師の資格を取り、多くの難病の方の主原因が身体に不要なミネラルや毒素を体外に排出できないことであると見抜き、蒸留水によるデトックスで多くの難病者を救ったのです。命の発生には微量ミネラルを含んだ水が重要であることも真実ですが、デトックスには蒸留水が良いとは目からウロコが落ちる思いです。詳しくはブラウン・ランドーン協会(電話0974-22-6779)の十菱さんにお問い合わせ下さい。