2013.5.6 増川いづみ博士

2013.5.6  増川いづみ博士

栄養学・電子工学の博士号と量子力学の修士号をもち、現在は㈱テクノエーオーアジアの代表取締役をしている増川いづみ博士(写真)のお話を聞きました。「水」「電磁波」「食」についての話でしたが、特に水が電磁波などの周波数を映し出す映像には驚きと感嘆でした。例えば102.5Hzの周波数を水に当てると「ひまわりの花」の形状になり、9438Hzをあてると「三葉虫」とそっくりの形状になるのです。ちなみに「愛」は528Hzなのだそうです。宇宙というか地球を支える「水」と「電磁波」ですが、宇宙の法則を知らないで良かれと思って行なっていることの多くが地球と生命にとっては迷惑な事なのだそうです。一例として、「水」をボトリングして販売していますが、この行為によって水脈が変わり山の木々を枯らし山を荒廃させる原因になっているのです。またさまざまな電化製品で便利になった反面、生物の心臓や脳に負担をかけ健康を脅かす周波数帯の電磁波を受けることになっているのです。今年の夏には増川博士の単行本「周波数が分れば宇宙が分る」が出るようですので早く読みたいものです。