2013.4.15 頑張れ!はた ともこ議員

2013.4.15 頑張れ!はた ともこ議員

本ブログでも取り上げた「百害あって一利もない」子宮頸がんワクチンがこの4月から法定接種になってしまいました。これを推進している人は気が狂っているとしか思えません。最近になって、子宮頸がんワクチン(今はHPV(ヒト パピロマ ウイルス)ワクチンといっています。)を接種した若い女性が死亡したり、重篤な副作用で苦しんでいる子供を持った親たちが被害者連絡会を作り中止を求め起ち上がりました。このような動きの中で去る3月28日に行なわれた「厚生労働委員会」で生活の党のはたともこ議員(写真)が数々のデータを基に厚生省の矢島局長に質問し、子宮頸がんワクチンは効果がないことを認めさせたのです。本当はどこにこのお金が流れていくのか見極めればこのカラクリが判るのでしょうが、とにかく民族が根絶やしになる危険性や接種した(小学6年から高校1年に接種してしまった)女性が生きていても早くにボケ老人になる危険性の高いこのワクチンは早急に廃止するよう国民が動かねばなりません。頑張れ!はた議員。