2013.2.4 アダムスキーが知らせる宇宙像②

2013.2.4   アダムスキーが知らせる宇宙像②

今でもNASA等を中心とした科学界の開示情報では宇宙船(UFO)のこと、この太陽系惑星や月にヒューマノイド型人類が存在すること、広大な宇宙には何タイプかの知的生命体が存在することは知らされていません。しかし大昔から地球人類の進化を見守ってきた宇宙人はエゴが強く、宇宙の法則に反する地球人の科学の進歩に1945年頃から危機感をつのらせ、いろいろな方法で地球人にコンタクトし真理を知らせ、地球人が進化できるように支援を開始したようです(地球救済計画)。アダムスキーが1946年に葉巻型宇宙船(母船)を見たり、1952年に金星のベル型観測機(UFO:写真)に乗った頃までに、1947年にロズウェルでのUFO墜落事件(米政府は公表せず)が起きたり、日本でも田原澄女史が宇宙人とのコンタクトで宇宙の法則を教える「宇宙学」を広め出しています。現在ではアメリカだけでなくロシア・ヨーロッパ・中国なども宇宙空間に出ていますのでユーチューブなどに映像も出てくるようになりました。天動説から地動説が認められるのに長い時間がかかりましたが、日本の「かぐや」による月の裏側の映像を世に出したりして、アダムスキーの説く宇宙の真理が早く認められるようになってほしいものです。