2013.2.11 アダムスキーが知らせる宇宙像③

2013.2.11 アダムスキーが知らせる宇宙像③

アダムスキー(写真)は宇宙船に乗った体験から、「惑星間飛行」を実現するには地球人の科学や知識の進歩と意識の進化を図らなければいけないと悟ったのです。つまり、ニュートン力学もアインシュタインの相対性理論もこの宇宙には不適格であることと、飛行するための推進エネルギーも従来のものとは異なるエネルギーなのだと。このことに関連してつい最近、アメリカのスティーブン・グリア博士が「ディスクロージャー・プロジェクト」で情報を開示し始めたのです。アメリカが70年前に宇宙船が墜落したロズウェル事件以来、秘密裏に宇宙船や宇宙人を捕獲し研究して、その飛行原理や技術を開発し、もう実用化できているのだそうです。その技術を使えば石油やガスなどのエネルギーに頼らず無尽蔵にエネルギーを取り出せるのですが、利権(富)を集中している権力エリート達が世に出さないので、世の中に早く知らしめて、格差と争いの無い世の中を実現していこうとしているのです。