2013.1.28 ジョージ・アダムスキーが知らせる宇宙像①

2013.1.28   ジョージ・アダムスキーが知らせる宇宙像①

今年に入って30年前に日本で出版されたアダムスキーの全集を2冊読み終えたところです。アダムスキーは70年ほど前に金星や土星からきた宇宙船(UFO)に乗せてもらい、この太陽系惑星に住み、地球人よりも進化している人からいろいろ宇宙のことを教えられ体験したことを本にして世に知らしめたり、J.F.ケネディやヨハネス23世に地球外惑星からきた人との話し合いの機会をとりもったことで有名です。宇宙船で地球に来る最大の目的は地球人が行なう「核実験」の危険性を調査し、地球の人々にその危険性を知らせることでした。地球人が行なう核爆発の行為により、地球そのものの維持が危ぶまれるだけでなく、地球に異変が起こると太陽系さらには宇宙にまで悪影響を与えてしまうのでそれを知らせ宇宙の調和を維持するためだそうです。このことを理解し、核廃絶に動こうとしたケネディやヨハネス23世は暗殺されてしまい、この動きが途切れてしまいました。こんな内容を読んでいる時に、今年の1月17日の日本上空に50機以上もの葉巻型UFOの大群が現れたことがナサ(NASA)の気象衛星により画像に撮られた(写真)のです。同じような大群は昨年の10月19日にも日本上空に現れているのです。昨年の10月19日には日本近海で急成長した台風21号が日本に上陸する寸前で右旋回してくれたのです。今年の1月17日はアルジェリアで特に日本人技術者をターゲットとした痛ましい事件が起こった日です。HAARPに詳しい人によると、今ではHAARPが兵器として「気象操作」や「人工地震」が起こせるようですので、宇宙船はそれらから日本を守ってくれたのではないかと解釈しています。アダムスキーの本を読んでいると本当のことのように思えてきます。