炭素質埋設の流れ

1)事前調査&プランニング

土地や空間には電磁波を始めとする有益なものや有害なものが絡みあってエネルギー場が構成されています。
土地の電気分布や地磁場の分布を計測調査(地磁場計や電流計、波動測定器などを使用)したり、土地の形状を観察する事により、人間の体と同じく土地のツボ(ウィークポイント)を割り出します。
土地の電気分布を簡易的に調査するのに地磁気の鉛直分力を計測することで、土地のツボの割り出しや炭素質を埋める量を決定する指標になります。

  

2)お施主様ご承認後、埋設孔を掘ります

事前調査に寄って割り出された、敷地全体をカバー出来る劣勢なポイントを補える場所に、直径1m深さ1mの穴を掘ります。
一つの埋設孔で補える範囲は半径およそ10~15mです。埋設孔一つで敷地全体がカバーできない場合は、埋設孔を複数設け補う場合もあります。
炭素埋設用に独自にブレンドされた炭「やすらぎⅡ」((有)ミキたんまい工房製品)を埋設孔に埋めて水で締めていきます。
磁場調査の結果や、建造物の構造によって変わりますが、通常は10袋から15袋を埋設します。

■炭素質埋設工事のお値段

事前現地調査費用:200坪までは52,500円です(交通費は別途)。

埋設箇所 炭素質 数量 価格(消費税込)
1箇所 15袋 225,750円
2箇所 30袋 380,100円
3箇所 45袋 534,450円

 

※上記は標準工事費です。地中埋設物がある場合や重機搬入の場合は価格がアップします。

 

■炭素質埋設(たんまい)前後のミネラルウォーターのキルリアン写真

ミネラルウォーターの原水と「たんまい」後の場所に、そのミネラルウォーターを15分放置した時のキルリアン写真でエネルギーの変化を確認すると、たんまい後の場所に置いたミネラルウオーターのエネルギーが増大していることが分ります。(鶴ヶ島市のたんまい地例)


【キルリアン写真】
左が原水、右が「たんまい」地に15分置いた水

ロシアの電気技術者がエネルギーの状態をみるため、高電圧を印加して発生するコロナ放電状況(輝きの大きさや形状)を検出する写真

■たんまい施工例 ((有)ミキたんまい工房として)